書籍詳細

ソフトウェア品質保証の考え方と実際
第13巻
オープン化時代に向けての体系的アプローチ

  • 保田 勝通著
  • A5/460頁
  • 定価 5,500円(税別)
  • ISBN4-8171-6110-8
  • 在庫あり

【主要内容】

【主要内容】 この本で取り上げている品質保証とは、管理面を主体とするものであり、著者が 経験し、長年適用され、生き残ってきたソフトウェアの品質保証の仕掛けと技術を実践的な立場から述べている。また、幅広く最新の世の中の動向を踏まえた技術(オープン化時代に則して標準化動向を重視して ) を取り上げている。

【主要目次】

【主要目次】 1.ソフトウェア品質保証の考え方 2.ソフトウェア開発と品質保証の方法 3.保守活動 4.大規模ソフトウェア開発における品質保証 5.品質検証・評価の主要技術 6.品質保証支援活動 7.品質保証を取り巻く諸問題 8.オープン化時代の品質保証